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データで見る青空
理念 × 1日の仕事
青空で働く、ある一日

この仕事の先にあるもの
青空で働くということは、
人の人生の「ある時期」に、深く関わるということ。
「この時期を、ここで過ごせてよかった」
「この時期に、あなたと出会えてよかった」
そう思ってもらえる関わりを、
一日一日の中で積み重ねていくこと。
それが、信愛和誠(しあわせ)という理念を、
仕事として生きるということだと、私たちは考えています。
【保育版】理念 × 1日の仕事
青空で、保育士としてはじめて働く
あなたへ
8:30
「おはよう」で始まる、関係づくり
登園してくる子どもたちを迎える時間。泣いている子、元気いっぱいの子、少し眠そうな子。毎日同じようで、同じ日はありません。青空が大切にしている「信」は、子ども一人ひとりを、そのまま受け止めることから始まります。うまくできなくてもいい。まずは「ここにいていい」と伝えることが、保育の土台です。
10:00
正解がないから、考える
思い通りに座ってくれない。言葉で伝えても、うまく届かない。新人のうちは、「これで合っているのかな」と迷う場面ばかりかもしれません。青空では、すぐに正解を出すことより、子どもの気持ちを考え続けることを大切にしています。わからないときは、先輩に聞いていい。一人で抱え込まなくていい職場です。
12:00
保育は、チームで行う仕事
給食、午睡、片付け。一人では大変なことも、声をかけ合えば、ぐっと楽になります。青空の「和」は、仲良くすることではなく、子どものために協力し合う関係です。新人でも、遠慮しすぎる必要はありません。あなたの気づきが、保育を支えることもあります。
15:00
小さな「できた」に立ち会う
昨日は泣いていた子が、今日は笑ってくれた。一人で靴を履こうとした。友だちに声をかけられた。派手ではないけれど、心が動く瞬間が、毎日の中にあります。その積み重ねが、「ここで過ごせてよかった」という子どもの記憶になると、私たちは信じています。
17:30
振り返りながら、育っていく
一日の終わりに、先輩と振り返る時間。うまくいかなかったことも、「次はこうしてみよう」と一緒に考えます。青空の「誠」は、失敗しないことではなく、学び続ける姿勢です。
保育士としての第一歩を、
青空で
青空は、「完璧な保育士」よりも、真摯に子どもに向き合おうとする人と一緒に働きたいと考えています。
ここでの一日一日が、あなた自身の成長につながることを願っています。
【介護版】理念 × 1日の仕事
青空で、介護の仕事を始めるあなたへ
8:30
名前を呼ぶことから始まる介護
出勤後、まず利用者の方に声をかけます。「おはようございます」「昨夜はよく眠れましたか」青空が大切にしている「信」は、一人の人として向き合うこと。「介護が必要な方」ではなく、「人生を生きてきた“その人”」として関わります。
10:00
戸惑いながら覚えていく毎日
初めての介助、初めての声かけ。不安になるのは、当たり前です。青空では、一人でできるようになることより、丁寧に関わろうとする姿勢を大切にしています。わからないことは、何度聞いてもいい。新人を一人にしない職場です。
12:00
支え合いが、安心につながる
食事介助や移動、見守り。チームで声をかけ合い、助け合う時間です。青空の「和」は、利用者の安心を、職員同士の連携で支えることだと考えています。新人のあなたも、チームの大切な一員です。
15:00
「ありがとう」に込められた意味
何気ない「ありがとう」。笑顔で手を握ってくれる瞬間。介護の仕事は、人の人生の一部に寄り添う仕事だと実感します。「この時期を、ここで過ごせてよかった」そう思ってもらえる関わりを、私たちは大切にしています。
17:30
一日を振り返り、次につなぐ
うまくできなかったことも、先輩と一緒に振り返ります。青空の「誠」は、利用者にも、自分にも、誠実であること。焦らず、少しずつ、成長していける環境です。
介護の仕事を、人生の仕事に
青空は、経験よりも、人に向き合おうとする気持ちを大切にしています。
あなたの「はじめて」を、ここで一緒に育てていきませんか。
職員インタビュー
この場所を創っている人たち
この場所をつくっているのは、働く一人ひとりです。
入職のきっかけ、悩んだこと、続けている理由。
ここで働く人たちの声を紹介します。
募集要項
一緒に青空での保育・介護の世界を創り出すことに挑戦してみませんか?
お問合せ・見学だけでもお待ちしております。
問合せ受付時間:平日 9時~17時
高齢部門:勝又・山村 055-926-9600
保育部門:大谷・勝亦 055-926-9200
まだ完成している法人ではありません。
けれど、ここから一緒に創っていきたいと思っています。
この想いに共感してくださる方と、私たちは一緒に働きたいと考えています。
















